HOME国内旅行初夏を彩る風物詩「都の賑わい」 京都五花街の舞を披露!特別拝観 東林院「沙羅双樹の花」 【日帰り】
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  初夏を彩る風物詩「都の賑わい」 京都五花街の舞を披露!特別拝観 東林院「沙羅双樹の花」 【日帰り】  D5AH14
〜艶やかに華やかに芸舞妓が舞う〜
第25回京都五花街合同公演「都の賑わい」
京都には祇園甲部、宮川町、先斗町、上七軒、祇園東の5つの花街があり、これを総称して五花街(ごかがい)と呼んでいます。その五花街の芸舞妓約80名が一堂に集結し花街の舞を披露します。今回は第25回の節目を祝し来場者の皆様に日本画家の上村淳之氏が描く記念品扇子のプレゼントがあります。
妙心寺塔頭 東林院
苔に覆われた方丈庭園には、10数本の沙羅の木があります。沙羅双樹(夏椿)は、お釈迦様が入滅した時にその死を悲しんで一斉に花を開いた、という言い伝えもあります。『平家物語』冒頭の「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす…」というフレーズを思い出す人も多いはず。「一日花」と呼ばれる可憐ではかない沙羅双樹の白い花を、ゆっくり観賞します。

代金
おひとりさま 26,800円

出発
2018年06月16日(土)、2018年06月17日(日)

行き先
金沢駅西口(6:45発)―徳光PA(7:00)―小松インター近く(7:15)―尼御前SA(7:45)――妙心寺塔頭東林院(特別拝観 沙羅双樹の花)(昼食/精進風和膳)―第25回記念 京都五花街合同公演「都の賑わい」(一階一等席鑑賞/開場13:15 開演14:00〜終演予定16:30)―井筒八ツ橋本舗(ショッピング)――尼御前SA(19:30頃)―小松インター近く(20:00頃)―徳光PA(20:15頃)―金沢駅西口(20:30頃着)

食事条件:昼食付
利用予定バス会社:北陸交通もしくは、なるわ交通、オリエンタル、丸一観光
※バスガイドは乗務しません。


食事
【写真】京都五花街合同公演「都の賑わい」、妙心寺東林院(イメージ)
【最少催行人員:25名】



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