HOME国内旅行京の夏の風物詩 京都五山送り火観賞と若冲ゆかりの地を訪ねて 【1泊2日】
基本情報 添乗員
  京の夏の風物詩 京都五山送り火観賞と若冲ゆかりの地を訪ねて 【1泊2日】  D5AH16
☆京の夏の風物詩「五山送り火」
毎年8月16日の午後8時、大文字を皮切りに「妙」「法」「船形」「左大文字」「鳥居形」と順番に約30分の間だけ灯される、先祖を送る大切な伝統行事です。
五山送り火観賞会(京都新聞社7階特設会場より遠望)では佛教大学教授の八木透先生による「人々火の信仰の関わりについて」も聴講いただきます。夕食には「京都下鴨茶寮」の特製弁当をご準備しております。
 ※送り火は右大文字・妙・法をご覧いただきます・左大文字と船形・ 鳥居はご覧頂けません。
☆若冲のゆかりの地
京都は若冲が生まれ、暮らし、そして多くの作品を遺した街です。相国寺は本格的に絵を描き始めた30代頃から50代前半まで深い関わりがあり、最高傑作の「動植綵絵」を完成させました。糺の森では売茶翁と若冲の交友を伝える原生林が江戸の息吹を感じます。

代金
おひとりさま 39,800円  (3名1室利用時)

2名1室利用時追加代金=3,000円(おひとりさま)
1名1室利用時追加代金=15,000円(おひとりさま)


★2日目のオプション夕食弁当のご案内
復路の夕食弁当を@1,000-(税込)でご案内します。
旅行申込み時に同時にお申し付けください。

出発
2018年08月16日(木)

行き先
第1日目:
金沢駅西口(9:00発)―徳光SA(9:20)―小松インター近く(9:40)―尼御前SA(10:00)―――京都市内(昼食)―鴨川神社【糺の森】―相国寺【承天閣美術館】―★★京都新聞文化ホール【八木徹先生の講演会と送り火観賞」・夕食は京都下鴨茶寮特製弁当をどうぞ。(講演会17:20〜18:20・送り火鑑賞(20:00〜20:50)★★―京都市内ホテル(泊)
※右大文字・妙・法をご覧いただきます・左大文字と船形・ 鳥居はご覧頂けません。

第2日目:
ホテル―嵐山【屋形船乗船】―(昼食)―西利つけもの店(ショッピング)―石峰寺―――尼御前SA(18:30頃)―小松インター近く(18:50頃)―徳光PA(19:10頃)―金沢駅西口(19:30頃着)

宿泊施設: 京都市内 新都ホテル京都
食事条件:@昼・夕(弁当) A朝・昼食付
利用予定バス会社:北陸交通もしくは、なるわ交通、オリエンタル、JR西日本バス、オリエンタル
※バスガイドは乗務しません。

食事
≪企画協力:京都新聞文化センター≫

【写真】大文字送り火・新都ホテル京都(イメージ)
【最少催行人員:25名】



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