HOME国内旅行ほんまの京雅:弥生 料亭「HANA吉兆」で食す茶懐石と平安神宮神苑の桜【日帰り】
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  ほんまの京雅:弥生 料亭「HANA吉兆」で食す茶懐石と平安神宮神苑の桜【日帰り】  D5AC06
◆昼食は京都の料亭『吉兆』は茶道の本質を反映させた内装や器を用いて、今までにない“しゃれた店”と評判になり、その後、当時の政財界、文化人との交流を深め、今日の「懐石料理」と呼ばれる料理スタイルを確立したお店です。昭和23年に嵐山に数奇屋の料亭を構えた「京都吉兆」が、祇園の街に館を置いた「HANA吉兆」。季節や歳時の魅せ方に伝統を打ち出し、「茶の湯」の精神でお客様との一期一会を大切にしております。今回は松花堂弁当をご用意いたします。
◆平安神宮神苑は、社殿を取り囲むように東・中・西・南の四つの庭からなっています。総面積約33,000u(約10,000坪)の広大な池泉回遊式庭園で、明治の有名な造園家7代目小川治兵衛らの手になるものです。春は紅しだれ桜と風光明媚な趣を見せてくれます。
◆京菓子「鶴屋吉信本店」は、200年超の伝統を誇る老舗として、京菓子文化を広く後世に伝えることはもちろん、新しい価値を求めて伝統にとらわれない新菓も多数作り出しています。京菓子にふさわしく、しっとりと、こころ和む空間となっています。職人が目の前でおつくりする生菓子を お抹茶とともに。目で見て、味わっていただくこともできます。

代金
おひとりさま 29,800円

【食事】昼食付き
利用バス会社:オリエンタル交通(金澤プレミアムバス)
バスガイド付き

出発
2020年03月29日(日)

行き先
@金沢7:00―金沢西IC―徳光SA7:20―小松IC7:40―尼御前SA―南条SA―草津SA―京都東IC―料亭 HANA吉兆【昼食】―平安神宮神苑―京菓子『鶴屋吉信』―京都東IC―草津PA―南条SA―尼御前SA―小松IC19:20―徳光PA19:40―金沢西IC―金沢20:00頃着


食事
【写真】イメージです。



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