HOME国内旅行ほんまの京雅:皐月 料亭「瓢亭」で老舗を食す!屯所跡地と城南宮・藤の巫女神楽
基本情報 添乗員
  ほんまの京雅:皐月 料亭「瓢亭」で老舗を食す!屯所跡地と城南宮・藤の巫女神楽  D5AC08
◆昼食は京都の料亭『瓢亭』は 今から 400年ほど前(元禄中期)、南禅寺へお詣りする人々の休憩所(茶店)として庵を結んだのが始まりです。この地はまた、当時の東海道の裏街道筋であったところから、京へ上る旅人は、ここで御衣を更え草鞋を新たにして三条大橋へ向かったものでした。現在も玄関にある床几・茶つぼ・草鞋などがその頃の名残を留めています。天保8年料亭のれんをかかげて、懐石料理の高級店として次第に名声を得、近世の文人頼山陽や明治の元勲・山県有朋の深く愛するところとなりました。
◆新撰組屯所跡「八木家は」芹澤鴨、近藤勇、土方歳三、沖田総司、山南敬助などは、宿所として使っていたそうです。沖田お前もか!芹沢鴨暗殺の刀傷が今でもご覧いただけます。お抹茶と鶴屋鶴寿庵の屯所餅をご用意いたします。
◆城南宮では5月、藤の花を冠にさした巫女が、藤の枝を手に持ち神楽を舞います。“藤の花守り”を特別授与いたします。美容健康と招福を祈願した方をお一人お一人、巫女が神楽鈴でお祓いします。

代金
おひとりさま 29,800円

【食事】昼食付き
利用予定バス会社:オリエンタル交通(金澤プレミアムバス)
バスガイド付き

出発
2020年05月31日(日)

行き先
金沢7:30―金沢西IC―徳光PA7:50―小松8:10―京都東IC―料亭 瓢亭【昼食】―新撰組屯所跡地“八木家”鶴屋(ガイドと抹茶と屯所餅付き)―城南宮『神職の説明と藤の巫女神楽』―京都東IC―小松19:20―徳光PA19:40―金沢西IC―金沢20:00頃


食事
【写真】 瓢亭(松花堂弁当)、藤の巫女神楽
※イメージです。

【最少催行人員】20名



※ ツアーの料金プラン等は『予約はこちら』をクリックしてご確認下さい。
 





ご予約はこちら

資料請求はこちら