HOME国内旅行「第2回奥能登国際芸術祭2020+」を歩く 観光案内人が作品を紹介・飯田の街を歩きます【日帰り】
基本情報 添乗員 現地係員
  「第2回奥能登国際芸術祭2020+」を歩く 観光案内人が作品を紹介・飯田の街を歩きます【日帰り】  D4AH27
☆第2回奥能登国際芸術祭は2020年秋に予定されておりましたが2021年秋に延期され<奥能登国際芸術祭2020+>として開催されることとなりました。準備の時間が増えたことで、アーティストはより深く地域に入り、より土地の力に呼応する作品が生まれようとしています。16の国と地域から53組のアーティストによる再涯と最先端が響き合う作品をご覧いただきます。

☆スズ・シアター・ミュージアム・・陸や海の交易により珠洲にもたらされた文物は、時代とともに使われる機会が減り、その多くが家の蔵に保管されています。過疎高齢化が進む珠洲では「家じまい」も進む。江戸から平成まで各時代の文書を町じゅうから集め、
アーティストが関わり、モノが主役の博物館と劇場が一体化したミュージアムが誕生!

代金
大人  8,800円
中人  6,600円  (中・高校生)
こども 6,600円  (小学生)

※大学生 大人料金の1,500円引きとなります。

出発
2021年10月01日(金)、2021年10月09日(土)、2021年10月15日(金)、2021年10月17日(日)、2021年10月22日(金)、2021年10月23日(土)

行き先
金沢駅西口7:30―高松―さいはてのキャバレー: 作品「石の卓球台第3号」・・「漂流記」・・「すくう、すくう」・・「いのりを漕ぐ・奥能登曼荼羅・いえの木・家に潜る・こめのにわ」―若山の庄(昼食:若山膳)―旧飯塚保育所:作品スズズカ―旧蛸島駅:作品「第一波」「なにか他にできる」―正院バス停:(作品 珠洲海道五十三次)―道の駅すずなり:作品「移住生活の交易場」―スズ・シアター・ミュージアム:作品「余光の海・ドリフターズ・待ち合わせの森・母音」など多数―高松―金沢駅西口19:00頃

※歩行距離 約3qさいはてのキャバレーから旧八木家まで  
<食事条件>:昼付き 
<利用予定バス会社>:なるわ交通・北鉄グループ等
※バスガイドは乗務しません。


食事
<募集人員>40名 <最少催行人員>:25名



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