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<国内旅行>【日帰り】大阪松竹座御名残四月大歌舞伎<昼の部>一等席観劇
大阪松竹座さよなら公演「御名残四月大歌舞伎」【昼の部】
 (2026年5月に閉館・特別公演)

「御名残四月大歌舞伎」は、5月の大阪松竹座閉場を控え、2カ月連続で行われる歌舞伎公演の第1弾。昼の部は「彦山権現誓助剱 毛谷村」で幕開け。毛谷村六助を中村獅童、微塵弾正実は京極内匠を中村隼人、お園を片岡孝太郎が勤める。坂田藤十郎七回忌追善狂言として「夕霧名残の正月」が上演され、藤屋伊左衛門の中村虎之介、扇屋夕霧の中村壱太郎が登場。さらに、大阪世話物「鳰の浮巣」に想を得た「大當り伏見の富くじ」が、齋藤雅文脚本・演出、松本幸四郎演出で披露される。幸四郎の紙屑屋幸次郎を中心に、中村鴈治郎、獅童らが喜劇を紡ぐ。

  彦山権現誓助剱
一、毛谷村(けやむら)
 
  坂田藤十郎七回忌追善狂言(今井豊茂 脚本)
二、夕霧名残の正月(ゆうぎりなごりのしょうがつ)
  
 「鳰の浮巣(におのうきす)」(齋藤雅文 脚本/演出、松本幸四郎 演出)
三、大當り伏見の富くじ(おおあたりふしみのとみくじ)
  
 
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<国内旅行>【日帰り】大阪松竹座御名残四月大歌舞伎<夜の部>一等席観劇
大阪松竹座さよなら公演「御名残四月大歌舞伎」【夜の部】
 (2026年5月に閉館・特別公演)

「御名残四月大歌舞伎」は、5月の大阪松竹座閉場を控え、2カ月連続で行われる歌舞伎公演の第1弾。夜の部は「菅原伝授手習鑑 寺子屋」で始まり、松王丸役を片岡仁左衛門と幸四郎、武部源蔵役を幸四郎と隼人が交代で勤め、松王女房千代役を孝太郎が演じる。続く「五條橋」には、獅童の武蔵坊弁慶、中村陽喜の牛若丸が登場する。締めくくりは、藤十郎七回忌追善狂言「心中天網島 河庄」。紙屋治兵衛役を鴈治郎と中村扇雀、紀の国屋小春役を扇雀と壱太郎がWキャストでお届けします。

  菅原伝授手習鑑
一、寺子屋(てらこや)
 
二、五條橋(ごじょうばし)

  坂田藤十郎七回忌追善狂言 心中天網島
三、玩辞楼十二曲の内 河庄(かわしょう)
 
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<国内旅行>【日帰り】≪宝塚≫宝塚歌劇観劇ツアー<月組公演>「三国志炎戯 RYOFU」観劇
三国志炎戯
『RYOFU』
脚本・演出/栗田 優香
時は189年。古代中国は并州(へいしゅう)にて、猛将・呂布が戦果を上げていた。并州を治める丁原に忠義を尽くす呂布だが、その狙いは并州の奪取。丁原の息子たちを葬り、娘の雪蓮を誘惑し、娘婿として并州の地と兵力を手に入れ、それを足がかりに天下を取ろうと目論んでいた──。
史上最強の武将と謳われた呂布奉先と、中国四大美人のひとりである貂蝉(チョウセン)との因果な愛憎を描く、血と愛と罪が華やかに燃え上がるピカレスクロマン!
これまで様々なかたちで描かれてきた古典・三国志演義を踏襲しながらも、オリジナリティ溢れる全く新しい呂布の物語としてケレン味たっぷりにお届け致します。   
 
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<国内旅行>【日帰り】≪宝塚≫宝塚歌劇観劇ツアー<宙組公演>「黒蜥蜴」観劇
ミュージカル・ロマン『黒蜥蜴』
原作/江戸川乱歩 戯曲/三島由紀夫

名探偵・明智小五郎と女賊・黒蜥蜴。二人の織り成すスリルに満ちた追跡劇のなかで、いつしか芽生える孤高の“愛”……。
江戸川乱歩によって生み出され、三島由紀夫によって戯曲化された「黒蜥蜴」は、様々なキャスト・演出で繰り返し上演され、宝塚歌劇においても2007年・花組公演で挑戦した、日本の演劇史上に燦然と輝く金字塔といえる作品です。
今回2026年は、宝塚歌劇ならではのロマンティシズムと、スケール感溢れる大胆な潤色で、桜木みなとを中心とする宙組公演として、新たな『黒蜥蜴』に挑みます。
……終戦を経て、高度経済成長期を迎え、今再び華やかなりし栄華へ向かおうという首都・東京。戦後復興の、その勢いを象徴するかのような、開業して間もない東京タワーの人工的な煌めきが、夜空に燦然と輝いていた。
警察組織さえももてあます難事件を解決してきた探偵・明智小五郎。そして、未だその正体も、所在も知る者のいない盗賊・黒蜥蜴。
目抜き通りがイルミネーションに華やぐクリスマス・イブの夜、二人の運命が交錯しようとしている……。 
 
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<国内旅行>【2日間】ユネスコ世界文化遺産(奈良から吉野へ)花の吉野 千本桜と奈良・東大寺
☆吉野山‥吉野駅近くの下千本、如意輪寺の中千本、吉野水分神社の上千本と桜の見どころが随所にある。歴史の舞台にも多く登場。南朝の後醍醐天皇や源義経(義経千本桜)など悲運の英雄もこの山に隠遁している。熊野大社へと続く大峯奥駆道も町中を通り、今もいにしえの面影を残しています。

☆奈良公園‥東大寺、興福寺の世界遺産を含む広大な公園で、市民の憩いの場としても親しまれています。お水取りでも有名な二月堂からは奈良や山並みも一望でき、夜景も見ごたえがあります。
 
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