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 国内旅行   カテゴリー結果:芸術鑑賞   4件が登録されています。
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<国内旅行>『歌舞伎座ニ月大歌舞伎・坂東玉三郎 名月八幡祭と中村吉右衛門 熊谷陣屋』
〜恋に奔放な羽織芸者と、純朴な越後の縮売り夕立のなか、似合わぬ二人に惨劇が起きる 〜
憧れの深川芸者美代吉に貢ぐため故郷の財産をすべて売り払った縮屋新助。一途な気持ちを踏みにじられ、心を狂わせた新助が刃を手に、八幡祭の宵、美代吉を追いかける。
深川芸者と越後縮商人との恋愛、愛想づかし、縁切りへと展開する世話物の傑作を坂東玉三郎が演じます。
二月大歌舞伎1等席鑑賞と二年ぶりに一般公開される旧前田家本邸・洋館と向島百花園梅まつりにもご案内致します。
【歌舞伎出演者】坂東玉三郎・尾上菊五郎・中村吉右衛門・片岡仁左衛門・尾上松緑・尾上菊之助 他
 
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<国内旅行><京都南座新開場記念>「都をどり」一等席鑑賞〜京料理「美濃吉」のご昼食〜【日帰り】
京都に春を告げる風物詩「都をどり」は、京都最大の花街・祇園甲部の芸妓・舞妓による舞踊公演。開催期間は4月1日から約1ヵ月。名高い「ヨーイヤサー」の掛け声とともに銀襖の前の総をどりで幕を開け、爛漫の春、夏、錦秋の秋、深雪の冬、そして再びの春の花見で幕を閉じる華やかな舞台は、明治5年の創始からの伝統です。会場は祇園甲部歌舞練場を本拠地としていましたが、現在は耐震改修のため休館となり、舞台を移して開催しています。南座公演は1952年以来、67年ぶり。本拠地の祇園甲部歌舞練場にほど近く、戦後の復活公演を開催したゆかりの地です。日本最古の劇場「南座」は一足先に耐震改修を終え、平成30年11月に新開場。生まれ変わった南座が迎える初めての春を華やかに彩る、平成を締めくくる都をどりにご期待ください。
 
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<国内旅行>≪京の冬の旅≫〜京都にみる日本の絵画〜 生誕480年記念 長谷川等伯と狩野山楽の世界
今年の「京の冬の旅」のテーマは「京都にみる日本の絵画〜近代から現代」。
今回のツアーでは能登国七尾から上洛し、千利休や豊臣秀吉らに重用された「長谷川等伯」と、そのライバルともいうべき狩野派巨匠・永徳の画風を継いだ「狩野山楽」の作品をご覧いただきます。

 ◆妙心寺 天球院(みょうしんじ てんきゅういん)
狩野山楽と山雪筆の金碧障壁画「竹虎図」「梅に遊禽図」(いずれも重要文化財・高精細複製品)の他、水墨画も公開されます。

◆智積院(ちしゃくいん)
真言宗智山派の総本山。収蔵庫には、長谷川等伯とその子・久蔵が描いた、桃山時代を代表する絢爛たる国宝の障壁画が残ります。かつて祥雲寺の客殿を飾っていたもので、日本の桜を大胆な構図で描いた「桜図」は久蔵25歳の時の作。「楓図」は若くして世を去った久蔵を悼み、55歳の等伯が人生無常の感を振り切り、生命力を画面一杯に傾けて描いたといわれる傑作です。 
 ※2月28日(木)までは、京都画壇の巨匠・堂本印象が金地に豊かな色彩で描いた「婦女喫茶図」「松桜柳の図」など、色鮮やかな障壁画が特別公開されます。
 
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<国内旅行>大塚国際美術館【ファン・ゴッホ「7つのヒマワリ」】と倉敷大原美術館【クロード・モネ「睡蓮」とエル・グレコ「受胎告知」】鑑賞の旅 【1泊2日】
中四国2大美術館を堪能!!
人気の鳴門・大塚国際美術館と倉敷・大原美術館。
【大塚国際美術館】
世界の名画・名品を陶板に再現。ファン・ゴッホ「7つのヒマワリ」
【大原美術館】
日本初の近代西洋美術館で不朽の名画の数々。クロード・モネ「睡蓮」とエル・グレコ「受胎告知」
 
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